
1998年公開。
CATE BLANCHETT(ケイト・ブランシェット)が素晴らしい!
特に、一人演説の練習をするシーンが好き。
舞台の彼女を観るのが野望のひとつ。
(本人の希望『メアリ・スチュアート』とか)
音楽がまた素晴らしく、サントラは宝物。
ヴォーカル曲『Night Of The Long Knives』は珠玉。
『ロンド』はエリザベス朝の作品のBGMとなった。
『ニムロッド』から『レクイエム』のラストシーンは鳥肌もの。
2008年2月公開の続編、
『ELIZABETH GOLDENAGE』が楽しみ。
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